ざっくりメモ帳

調べててつまったところをメモまとめ

常に更新しています。


ELRepo有効化

RHELに新しいカーネルやファイルシステムやドライバを提供するリポジトリ。
カーネルをyumインストール可能になる。

カーネルが複数存在し起動時に問題が発生したときに使用した。

CentOS7でelrepoリポジトリを有効化してkernel-mlを入れる – Qiita


Linux Centos7 カーネルが増えすぎたとき

起動時のカーネルが複数存在することによって、安定起動しなくなった?
SSH接続が上手く行かないので、試しに他を消去してみるということをしているメモ。

最新版カーネルをインストールして、他を削除する。
>>結果 SSH接続は変わらない。

とりあえず更新する意味合いでスッキリして良かったかなと。

CentOS 7 最新安定版カーネルインストール、及び切り替え – eTuts+ Server Tutorial  


さくらVPS シリアルコンソール

コントロールパネル 選択画面

SSH接続できないため、コントロールパネルからコンソールを開いた。
そのとき「シリアルコンソール」の方が便利だったのでメモ。

コピーペーストが可能だった、それが大きな要因。
VNCコンソールでも可能だったら調査不足…。

シリアルコンソールでは、PCでWeb上からコピーしたコマンドを単に貼り付けることが出来たので非常に便利だった。

ちなみにVNCの略は、「Virtual Network Computing(ヴァーチャル・ネットワーク・コンピューティング)」遠隔操作ソフト。


Linux キーボード入力がおかしくなったら

なんやかんや色々設定弄りすぎて、「=」キー押してるのに、「*」が入力されたりとキーリマップがめちゃくちゃになったので記録。

# localectl status

 

まずは現在の言語設定を確認。LANG=Cとかになってたりするとおかしくなる。

何故かコマンドを記入するとBLOGがバグる超常現象発生

これで日本語設定に変更。
USキーボードを使用していても、この設定で治るのでよく分かっていない。



ssh: connect to host xxx.xx.xxx.xx port xxxxx: Connection refused

VPSに接続しようとすると、「ssh: connect to host xxx.xx.xxx.xx port xxxxx: Connection refused」という表記が出て接続できない状態に陥った。

○ 公式公式コントロールパネルからの接続は出来る。
× Mac ターミナルからの接続は出来ない

ssh config にて、シェルコマンドで接続できるようにした。
数日は問題なく接続できていた。


デバックオプション使用してみる(-vvv)
ssh -vvv [ユーザー名] [ドメイン/IP]

debug1: xxxxxxxxxx
にて、ユーザーSSH設定と全体SSH設定が衝突している?
ポート番号22じゃなくしたのに、22で接続されている。


Linux、キーコードがバグったら

VPS作業中 Mac&[#8984;](コマンドキー)を押すと
atkbd serio0: Unknown key pressed (translaterd set 2, code 0x0 on isa0060/serio0).
atkbd serio0: Use ‘setkeycodes 00 <keycode>’ to make it known.
とか表記される。

「押したキーは、登録されていませんよ?」的な内容?

【対処法】
# setkeycode xx(今現在のキーコード) xx(次に変更したキーコード)
を入力すれば治る。

要root
対象のOSに依存するので、キーコード一覧を確認した方が良い。
変な文字入力になってしまう可能性はあるので。


発症する人は、いつもと違うキーボード使用したときにバグるらしい。
対処法は覚えておいて損は無さそう。


Excel VBA

  • 入力フォーム終了
    Unload XXXXX
  • テキストボックス内 改行有効
    MultiLine – True [改行有効]
    EnterKeyBehavior – True [Enterキーでの改行有効/falseだと SHIFT+Enter]